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「weMT は絶対にマルチティアじゃなきゃ」

「いや、速くて安くて、品質がよければどっちでもいいよ」みなさんはどちらですか?

わたしたちにとってこの質問は永遠のテーマでした。

たくさんの言語を扱っていますが、weMT の機械翻訳はどの言語でも高品質です。 しかも速くて価格も安い。その秘密は何だと思いますか? 実はそれが「マルチティア」なのです。

そのアプローチについて詳しく説明しましょう。

  • MT (機械翻訳) に適した内容かどうか、原文の解析を行います。内容の精査だけでなく、スタイルや用語の面からの検証、前編集も行うプロセスです。
  • 最適な MT エンジンを選定します。求められるスループット、予算、品質を満たしていて、出力結果の品質が最もよいものを選びます。
  • MT のパフォーマンスを、今までに蓄積した「コンテンツとエンジンの相性」をもとに予測します。
  • ポストエディットを行います。ポストエディターには、適性を判断したうえでトレーニングを修了した最適な人材を アサインします。
  • MT 出力品質とポストエディターのスループットを評価します。評価には、標準のツールと独自のツールを組み合わせて使います。
  • ポストエディット結果の分析に基づいて、品質向上のフィードバックとエンジンのトレーニングを繰り返します (このプロセスは自動化されています)。
  • SaaS/ホステッド モデル、自社のファイアウォール内への導入モデルのどちらにも対応できます。
  • 翻訳品質評価の精度を上げるため、NLP (自然言語処理) テクノロジーを採用しています。
  • 最高の翻訳品質と最短納期での納品の両方を達成します。

MT を導入することで、翻訳プロセスを大幅にスピードアップできます。オンデマンドに対応できるようにもなります。翻訳プロジェクト全体のコストも下げられます。スピードもコストも、手動翻訳とは比べ物になりません。

使っていただければわかります。「他とは違ったやり方で」 weMT にもこの精神は生きています。

 

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